未分類

意外と使う?付箋のノベルティ

名入れのノベルティグッズは、使われてこそ意味を発揮するものです。たとえば王道のノベルティグッズであるボールペンなどの場合には、普段から使われるからこそ販促品としての宣伝効果が期待できるのであって、もしもすぐに使いきって捨ててしまうような品物ならば、思っているほどの宣伝効果は得られません。商品の宣伝がノベルティの持つ役割である以上、多くの人に名前を知ってもらうことが最大の目標と言えます。しかしながら、高価な物を販促品として扱うことは、コストの関係上あまりよろしいことではありません。できれば低コストで、更に長く使ってもらって、その上で名前を覚えてもらうことが重要になります。

勉強こういった要素を含むノベルティグッズは意外と思いつかないものです。そこでおすすめなのが、付箋のノベルティグッズです。付箋は事務のお仕事をしていれば普段からよく使うものですし、また勉強中に目印として使ったり、本を読む時に栞代わりに使ったりといった使用方法が考えられます。そこに名前が入っていれば、長期間に渡ってその名前を見ることになり、またもらった付箋を余すことなく使えるというメリットもあります。意外と使うものだからこそ貰って嬉しく、企業に対して良いイメージを持っていただけることにつながります。